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【えどがわ生きもの茶論】2月に投稿のあった生きもの

水と緑豊かな江戸川区には
たくさんの種類の生きものが生息しています。
 
えどがわ環境財団では
区内で発見された生きもの情報を基に意見交換し
自然の大切さを共有するためのウェブサイト
『えどがわ生きもの茶論』を開設しています。
 
2月に投稿された生きものたちの情報をご紹介します。
 
『えどがわ生きもの茶論』トップページはこちら

 

※写真をクリックすると、生きもの茶論のページに移ります。

 

ホシハジロ オオバン

ホシハジロ

臨海町6丁目

【水中に潜って餌を探す。潜る度に泥に

頭を突っ込むのか、頭部が真っ黒。】

 

オオバン

船堀7丁目

【全身が黒く、クチバシと額が白い。

木の葉状の水かきを持っている。】

 

ハシビロガモ

アカボシゴマダラ(サナギ)

ハシビロガモ

船堀7丁目

【ヘラのような大きなクチバシが特徴。

雄の頭部は濃緑で白い胸が目立つ。】

 

アカボシゴマダラ(サナギ)

松島2丁目

【通常は幼虫越冬をするらしく、2月に

サナギが見られることは珍しいそう。】 

 

アズマヒキガエル

オオイヌノフグリ

 アズマヒキガエル

北葛西3丁目

【産卵シーズンの到来。紐状の透明な

寒天質に包まれた卵を産む。】

 オオイヌノフグリ

江戸川6丁目

 【身近な春の花。一日咲いたら落ちてしまう。別名、瑠璃唐草など。】

 

 

※当財団では『高病原性鳥インフルエンザ防疫対応策』を行っています。

 (下記参照)

 【 自然動物園「コイ餌販売中止と保護鳥の受入れ中止」

 【 鳥インフルエンザ防疫対策により一部の鳥の展示をお休み致します 】


2017年03月07日