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【えどがわ生きもの茶論(サロン)】7月に投稿のあった生きもの

水と緑豊かな江戸川区には
たくさんの種類の生きものが生息しています。
 
えどがわ環境財団では
区内で発見された生きもの情報を基に意見交換し
自然の大切さを共有するためのウェブサイト
『えどがわ生きもの茶論』を開設しています。
 
7月に投稿された生きものたちの情報をご紹介します。
 
『えどがわ生きもの茶論』トップページはこちら

 

※写真をクリックすると、生きもの茶論のページに移ります。

 

生きもの茶論 生きもの茶論

アブラゼミの羽化

松島1丁目

【一番多くみられるセミ。

羽化後、じっとしてはねを伸ばす】

 

トゲクマムシ

江戸川2丁目

【とても小さい生きもの、

コケの中など、案外、身近に生息】

 

 生きもの茶論

生きもの茶論

マルバツユクサ

篠崎町3丁目

【外来種。よく見ると、ツユクサよりも

葉が丸く、縁が波状】

 

ニジュウヤホシテントウ

船堀1丁目

【草食のテントウムシ、

ナス科の葉が大好物】

 

 生きもの茶論

生きもの茶論

ヌマガエル

小松川2丁目

【6月でも紹介をしたカエル。

7月の茶論内でも、

熱いコメントがやりとりされた】

 

 トウキョウダルマガエル

北小岩4丁目

(小岩菖蒲園)

     【トノサマガエルと似ている。

近年、生息数が減ってきている】


2016年08月01日